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◇メルマガ・パチンコ勝ち組の絶対法則2.0

1円パチンコの急増、等価など高換金率店の増加、イベント自粛、パチンコの客離れ、中小パチンコ店の倒産・減少…などなど、パチンコを巡る状況はここ最近、急激な変化を見せています。

これによって最も影響を受けているのが今までパチンコによってお金を稼いでいた、パチプロを始めとしたパチンコの「勝ち組」です。

イベント・プロはもちろん、正攻法で収支をあげてきたパチプロも今のこの状況には音を上げ、廃業している人も少なくありません。

もちろん、セミプロや副業としてパチンコで小遣いを稼いでいた人達も大きく収入を減らし、パチンコから遠ざかりつつあります…


「正攻法」でパチンコに立ち向かっていて、今まで「勝ち組」だった人ならばこそ…
等価交換の店では「回転率の良い台を長い時間打てば収支が上がる」という理論が通用しないこと、さらにイベントの自粛で釘を開けない店が増えていること…等々、今のパチンコで勝つ事がいかに難しいかがよく判る筈です。



それでは、もうパチンコでお金を稼ぐこと、「勝ち組」になることは出来ないのでしょうか?

答えは「No」です。


今のパチンコの状況…それに合わせた店選び・台選び・立ち回り方・打ち方をすれば、パチンコで金を稼ぐこと、「勝ち組」になることは決して不可能ではありません。

ただし、その為には今までの「勝ち組の法則」を捨てて、バージョンアップした「勝ち組の法則」--【パチンコ勝ち組の絶対法則2.0】】が必要不可欠なのです。

とは言っても、私がお勧めする【パチンコ勝ち組の絶対法則 2.0】は巷に溢れている「オカルト」やいかがわしい「攻略法」などではありません。

あくまでも、確率論やボーダー理論、釘理論などといった「正攻法」をベースに、イベントに頼らず、釘が渋い「等価」の店でも勝ち抜ける方法を目指しています。


もちろん、「ボーダー理論」を元にして期待値を積み上げていく、という今までの「勝ち組の法則」を知っている人、「正攻法」を実践していた人たちだけではなく、
「パチンコの仕組みや理論を何も知らない」という初心者の方でも「勝ち組」になれるように、簡単な理論から具体的な店選び・台選び・立ち回り方・打ち方まで、実際の機種情報と一緒に伝えていきますので、ぜひ活用して下さい。


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という事で、2月2日(木)から週2回発行でメール・マガジンを発行する事になりました。

このブログでも【パチンコ勝ち組の絶対法則 2.0】という事は書いてきましたし、実際に実戦をしている報告もしてきましたけれど、メルマガの方ではもっと具体的に、この法則独自で編み出した具体的な機種ごとの「ボーダー・ライン」や、それを利用した「立ち回り方」、「打ち方」などもご報告していきますので、パチンコで「勝ち組」になりたい、という方はぜひご講読下さい。

以上、宣伝でしたが…宜しくお願いします。


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◇勝てる理由:その2

この前、最近の収支報告をしたついでに、「どうやって勝ってきたのか、という報告」をした訳ですが…その続きを。

2011年の前半は、「天上のランプマスター」と「ヴァンヘルシング」の「朝一ROMクリア台」をほとんどメインで勝っていた、と言いましたが…「天上のランプマスター」は実は2010年の春に導入されてからずっと、「ヴァンヘルシング」も2010年の夏過ぎからずっと打ってました。
(※正確には朝一でROMがクリアされていなくても、前日の大当たり回数などから低確率状態を狙うハイエナも含めて打っていました)

ですから、2010年の収支は、かなりの部分をこの2台であげたものだ、とも言えます。すみません(爆)。


で、その前、2009年は、と言うと…この年はそういった攻略的な立ち回りはゼロ。
地道に、普通の台…それも「アグネスラム」や「エヴァンゲリオン・プレミアムモデル」などの甘デジをメインに打っていました。


さらに前の2008年
この年は結構、つらい年で(苦笑)、「海物語in沖縄」とか、「郷ひろみ」とか1/300前後の普通のCR機を主に打っていたのですが、あまりいい台は拾えていませんでした。
逆に、年末ぐらいから甘デジを中心に打ち始めて、やっと収支が改善したような部分がありましたね。


と言うような経過をここ数年は辿っていました。


やはり、「天上のランプマスター」と「ヴァンヘルシング」という様な攻略的な要素を持つ台は収支もあがる訳ですが、中々、そんな台がある訳ではありませんし、「ベノムの逆襲」のようにアッという間に対策をされたりする事もありますし…まぁ、「オマケ」程度に考えている方が無難でしょうね。


私も「天上のランプマスター」や「ヴァンヘルシング」がメインだった、とは言うものの、それらで打てる台がない時には、「シャカラッシュ」とか、「パトラッシュ」とか「牙狼」とか、「美空ひばり」とか…普通の台もちゃんと打ってましたからね…念の為(苦笑)





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◇勝てる理由

去年の大晦日に私の近年の収支報告を報告させて頂いた訳ですが…

パチンコで勝つ事には当然、理由がある訳で、改めて近年の収支とその理由を考えてみたいと思います。

2011年

金額的には「まぁまぁ」のレベルまで行っていますが、実はこれ、前半と中盤、そして後半では全く別のパチンコを打っていたんですね…【続く】


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◇小技…?

仕事でバタバタ…パチンコに行けませんね(苦笑)。

で、今日の「ネタ」は「小技」(爆)。
今のパチンコには、攻略法というような「大技」が存在しない以上、私たち打ち手が出来ることは「小技」しかない訳ですが(笑)…『廻る台を見つけたら、この小技を駆使して、少しでも沢山の玉を残す』…これが「パチンコで勝つ為の基本」です。

そう、「大当たりを引く=玉を出すこと」は運任せ、私たちにはどうすることも出来ない訳ですから(笑)、「大当たりを引くまでに打つ玉を減らす=玉を残すこと」が大切ということですね。

で、具体的に私がパチンコを打っている中でしている「小技」にはどんなものがあるかと、言うと…

【保留3止め】---「保留ランプが3つ点いたら打ち出しを止めて、ヘソに入賞しても抽選されない保留5発目からの入賞=無駄玉を防ぐ」、これはもう今のパチンコの「小技」の定番中の定番ですね(笑)。

ただし、これには「保留満タン時などに働くデジタルの回転時間の短縮が効きにくい」といったように「時間効率が悪くなる」というデメリットもあります。

そこで、応用形として「保留ランプの3つ目が点いて、すぐ止めるのではなくて、3発とか4発、打ち出してから止める=ムダ玉を防ぐと同時に保留ランプが満タンになる可能性を上げる」とか、さらに「現金投資時と持ち玉時でこのタイミングを変える=現金投資時は玉一発の金額が高いので無駄玉防止で早めに止めるし、持ち玉時は時間効率優先で少し遅めに止めて、やや無駄玉が増えても保留ランプの満タンを増やす」といった、言わば「小技の中の小技」というものもあります(爆)。


【リーチ止め】---これも上と同じで、リーチが掛かった時に、大当たり以降のへそへの入賞、無駄玉を防ぐ「小技」です。

ただし、リーチが掛かる度に止めていたのでは、時間効率が悪くなってしまうので(苦笑)、ある程度は当たる確率が高いリーチでないと意味がありません。
その為にも、ある程度はその機種ごとの「アツい予告・アツいリーチ」などを知っておく必要はあるかも知れませんね。
ちなみに、「海系」は、それこそ「魚群」が走った時と、「スーパー」に発展した時だけ止めていればOKでしょうから楽ですけれど(爆)。


【アタッカーやヘソチューリップのオープンまで止め】---何だか名前が長くなりましたが(苦笑)、要するに「大当たりしてアタッカーが開くまでや、確変や時短になってヘソのチューリップが開くまで打たない」というだけのことです(爆)。

機種によっては「大当たり」になってから再抽選だ、やれボタンを連打しろ、とか色々あって(苦笑)、肝心のアタッカーが開くまで随分、時間の掛かるものもあります。また、時短や確変でヘソのチャーリップが開くまでもかなり時間が掛かる機種も多いですし…こういう時に玉を打つのは全くの無駄ですので、気をつけましょう。

【ストローク調整】---これは細かく言えば、色々ありますが、基本は「通常時は少しでもヘソに入るストローク、大当たり時は少しでも多くアタッカーに入るストローク、確変・時短消化時は少しでも多く小デジのスルーを通るストローク」ということです。
そう、パチンコでは状況によって、玉が一番行って欲しい場所が変わる訳ですから、当然、ストロークで玉を打ち出す場所も変える必要があるのは当然ですよね。

例えば、「新海special」などでは、これは台によって違いますが、時短・確変中は右打ちすることで、右の小デジのスルーを狙うと玉が増えたり、玉減りを少なくしたり出来ることもあります。

ちなみに、この「確変・時短中の玉の増減」については、確変や時短が始まった時にただそのまま打つのではなくて、上血の玉を抜いて、玉を上皿すりきり一杯にしてから打つと、玉がどれくらい増えるのか、あるいは、どれ位減るのか、を正確に知ることが出来ます。これも、ある意味、「小技」ですね(爆)。

で、このストロークでの「小技の中の小技」としては(笑)、「ハンドルの固定の方法」もあります。
コインなどで固定することが多いとは思いますが、あんまりガッチリ固定してしまうとストロークを変えるのに苦労するし、微妙な変え方も難しいですよね。
そこで、私などはコインではなくて、ストローを切ったものをハンドルの何カ所かにはさんで固定する方法を使っています。これだとコインと違ってどんなに固定しにくいハンドルでも固定することが出来ますし、微妙なストロークの変更も割と楽に出来ますよ(爆)。

まぁ、その他にも色々な「小技」はありますけれど、いずれにしても「無駄玉を一発でも防いで、一発でも多く玉を残す」…これを心がけるしかないのが、今のパチンコかも。



そうそう、いま明日どこへ行くか?思案していたら、某店から『≪明日は新台入替≫地域先行導入!「CRP花月伝説」が●●●にやってきます!パチンコなのか?スロットなのか?・・?…』というメールが来てました(笑)。

うーん、いよいよ入るようです(苦笑)。
スペック(機械割)的には、あまり魅力のない台ですし…出来るのかどうかも知りませんが(笑)、そもそも「リプレイ外し」だ、「目押し」だ、といった「小技」に自信がない私が打つべき台ではないですね(爆)。


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◇「出玉」を考える…?

昨日、今日と仕事の為にパチンコはお休み…昨日も今日もかなり信頼度の高いイベントがあったんですけどね(苦笑)。
まぁ、本業優先。致し方ないですね…(爆)。

で、つらつらとパチンコの収支などについて考えていた訳ですが、自分的には史上最低だった去年より今年の収支はダウンしている訳で(苦笑)、『まぁ、後半戦で何とかなるだろう』とも楽観的に考えていた訳ですが…去年のBlogなどを見ていると、今は無き「スキップ機」で後半、巻き返している部分もありました。
そう、この「スキップ機」…もうありませんよね?。アハハハハ。
…ということで、今年は去年の史上最低記録を下回ることがほぼ決定かも(爆)。


ではなぜ収支がダウンするのか?
現金機(確率1/250前後)」→「確変CR機(1/2確変・確率1/315 )」→「確変CRフル時短機(1/2確変・フル時短・確率1/350)」→「新基準機とパチンコ機の主流が変わっていく中で、「大当たり確率の低下」、「確変の比重アップ」という流れが出来ています。

ちなみにこの流れ…「ボーダー」の数値的には、年々、下がっている。つまり、スペックは甘くなっているように見えますが、実際には「ツキ(偏差)」の比重が上がることで、波が荒くなり、勝率が落ちる結果になっていますし、「ボーダー理論(※よく廻る台を長時間、打てば勝てる)」自体の威力も下がっているのは確かです。


で、もう一つ、無視出来ないのが「出玉」の減少です。

「15発×10カウント×16R(2300発)」→「15発×10カウント×15R(2100発)」→「15発×9カウント×15R(1800発)」と減って来て、「新基準」では「大海」「ユンソナ」など「14発×9カウント×15R(1700発)」という機種も出て来ましたし、どうも「1/500フルスペック」から確率が甘くなる傾向と一緒に、この出玉の減少も定着しそうです。

ちなみに、「新基準」では、アタッカー入賞の払い出し個数(出玉)の減少だけではなくて、大当たり消化中にヘソに入賞した払い出し個数が「4個→3個」になったことも、大当たりによる出玉をさらに減らすことに繋がっています。

また、小デジのスルーなどの問題もあって、台によっては「時短&確変消化中に玉が減る」という台も最近は多くありますし、これも実質的には「出玉の減少」ということになります。

また、店、とくに高換金率の店などでは、アタッカー周辺の釘を締める「出玉削り」で、この少ない出玉をさらに削ってくる傾向もありますし、この「出玉」の問題は無視できません。

例えば、回転率25/Kの台で出玉が1800個あれば、一回分の出玉で時短を含まず180回転廻すことが出来ます。これが同じ台でもし出玉が1600個なら160回転…これを回転率に換算すれば22.2/K出玉が200発少ないと、実質的には何と回転率が3/Kも落ちてしまう計算になります。

そう、いくら現金投資の時に「廻る台」でも、出玉が少ないようでは、実際は「廻らない台」という事になってしまう訳です。

ちなみに、「ボーダー+2回転」の台と「ボーダー+5回転」の台では、勝率や期待収支なども大きく違ってきますし、この「3回転の差」は非常に大きいと言わざるを得ません。

台の回転率を考える時は、現金投資の時だけではなくて、この出玉も含めた「回転率」を考えるのが大切かも知れませんね。



ちなみに、この「出玉」については、上の計算のように「自分の想定した出玉との差を回転率に置き替える方法」の他にも、実際に「出玉の数を調べる方法」もあります。

これには「ドル箱一箱に入る玉の量で計算する方法」「玉カップで計る方法」。後は「自分の手で計量する方法」…具体的には、自分が一掴みでどれくらいの玉を握るか、予め計っておいて、それで計算します。例えば、私の場合、一掴み大体25個なので4回、握って上皿に入れれば25×4で100発。一回分の出玉が72回、手で掴んで上皿に入れて無くなれば1800発、といった具合ですね(笑)。


いずれにしても「出玉」にシビアになること…これ、大切ですよ(爆)。

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